雑記しか書いとらんやな?というのはそれはそう。
最近あまり触れていなかった分も併せて、FF14を弄り倒していたりします。まぁ裏で別作業もしていたりはしますが、それは置いておくとして。
メインシナリオのあたりについてのあれこれを外に書かないのはいつもの事として、今回きた新機能が一部はとても有り難く、そして一部は有り難いのに加えてとんでもねぇ、という。
まずカララントが統合された訳ですが。
あれだけあったカララントが、課金にあるExカラーは別として、それ以外がノーマルとアディショナル1とアディショナル2という、ほんの三つに纏まりよった。
数え間違えでなければ、ノーマルに85、アディ1に9、アディ2に11。total105種が3種になったという。つまりアイテム欄、或いは倉庫の占有枠がmaxだと102はあくという事になる。
流石に全部のカララントをそのまま放り込んでいる人はあまりいないだろうが、それでも恩恵はかなり大きい。
特に、蒐集癖に逆らえないタイプのプレイヤーには。俺です。
そしてこれに伴い、どのピグメントからでもノーマルは作れる、ということになり。
結果、全色持って歩いていたピグメントも1枠あれば良いという事に。
神かな…(*’x’)有り難い有り難い。
あとはドレッサーに収納する装備も、纏められる範囲が拡張され、しかも全部揃っていなくても纏められるという仕様に。
これも嬉しい人は多いんじゃないだろうか。何せ適当に片っ端から放り込んでいた俺ですら上限いっぱいまで物が入っていたくらいなので、装備あれこれミラプリなどで使う為にとっておきたい人には特に。
個人的には、全部揃っていなくても纏められるという機能が有り難い訳ですが。
そのうち溜まるだろう式で装備を回収しているので、揃うまでとなるとまぁ纏められないのよな…w
で、今回のとんでもねぇ枠はどうやってもグルポなのでは?と思っている。
視線の追従強度、そして瞼の開き具合調整。
前情報の時点で、前者はまだしも、後者はもう本当にちょっと何を言ってるか解らないと思った。それも左右別。
なんて???となるのも仕方ないだろうと言いたい。
元々、グラフィックアプデか何かの前まで、機能としてではないものの、キャラクターのSSを撮る際に角度次第ではできていた伏し目がちの表情が、そのあたりを境にできなくなった、というのが実はあったりはする。
幸い、俺の場合は自機の顔の作りと自分の撮り方もあってさほどそのあたりの影響を受けてないほうではあったのだけれど、思ったのが撮れないと嘆いている人は結構見かけてはいた。ので、影響がしっかり出ていた人はそれなりに多かったんだろうなと思う。
が、だからといってまさか目回りの動きを個別に設定できる機能がグルポに乗っかって帰ってくるとは思わないじゃろ。
それも左右別て。
おかげさまで頗る時間が融けるトンデモ機能となりました。なんてもの爆誕させてるんですか、有難うございますしかないが。
あと、そっと入っていたソフトフォーカスも侮れない。

加減は慣れ次第かなーというところはあるものの、透過度変更レイヤー複数枚+手動ぼかしの手数を一機能で奪っていく。
いつも通りに弄ると、こう。

本当にグルポどこへ行くんだろうか。
ハウジングの設置数追加も凄いのだけれど、現状まだそこまでは弄れていないのでそちらはまた別で書くかも知れず。
初手どうも、一定以上の設置数いくと挙動が…とか何とかあったようなので、それもあり触っていないのもある。
原因がすっと判明してくれていればいいのだけれども。どうなんだろうなァ。

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