■交換用はあるのかないのか

周囲を碌に気にしない輩の為、相変わらず流行だの流れだのはさっぱり解らんになりがちの身。
ふと、時々見かける「社会性フィルター」とは何ぞや…?となり調べてみようとしたところ、「社会性フィルターとは」とそのまま入れた筈が、面白い検索結果の含め方をされましたという。

その並びだと○○社製の交換用フィルターカートリッジみたいな事にならんか。テトラかどこかですか。
いやま、各々の生きていく範囲を水槽と捉えるなら強ち外れてもいないのか…?となり変な納得をしたなど。
どうも最近、うちの検索窓は大喜利しようとしてくる気配がある。面白い方向に育ってるなおまえ。あったら良かったんだろうね取り替え用。

まぁそこは一旦置いておくとして。

件の社会性フィルター、SNSや日常の発言でネガティブや不適切な表現を和らげるための心理的・技術的な仕組み…という事なのだそうで。
偶に流れてくる猫の鳴き声はこれだったかというのを今更知るなど。
それもう、遙か昔から愚痴を一度翻訳で独語にし、そこからまた英語にし、日本語に戻して意味の解らなくなったものを眺めて笑って終わるという奇行でなら似たような事はしていたなと。
流石に表に流しはしませんが、そんな怪文書。
然し、心理的は兎も角技術的…?と思ったら、本当にAPIなりを使って実装しているものもあるとか。
考えてみればましゅまろの、不適切と思われるところがましゅまろに置き換わる表示もそうか。そう思うと結構なところにありそうではあるなァ。

諸々の記述を見ながら、一寸面白いなと思った部分などもあるのだけれど、突き詰めて書いていくと人の傷開いて新巻鮭作るレベルで塩を練り込む事にもなりかねないので瓶ごと塩をしまっておく。
放り投げるのなら、まろくらいのほうが怪我も事故もなくていいものでござろうよ(*’x’)安全第一。
尚、食べる方のマシュマロは苦手です(何の話

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